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ごみ・資源循環【3】(中級)

全問正解で1pt獲得 ごみ・資源循環

公開日:2026.07.22

福生市は市のホームページで年度別の「ごみ処理量」や「総資源化率(リサイクル率)」を掲載しています。
令和6年度の総資源化率は何%だったでしょう。

「ごみ処理実績」(福生市)(https://www.city.fussa.tokyo.jp/life/recycle/promotion/1001998.html)を元に東京都環境公社が作成

残念!
正解!
総資源化率を上げるためには、ごみの量を減らすのと同時に資源をきちんと分別することが大切です。
残念!

福生市が令和8年4月から本格運用している、LINEでごみの分別方法を確認できるサービス「福生ごみナビ」は、とても多くの言語に対応しています。何言語に対応しているでしょう?

「福生ごみナビ」(福生市)(https://www.city.fussa.tokyo.jp/life/recycle/1017545/1019847.html)を 元に東京都環境公社が作成

残念!
残念!
正解!
日本語がわからない方でも正しい分別ができる様に配慮されています!

福生市が令和6年度にサントリーグループと協定を結んだ「ボトルtoボトル」水平リサイクルとは、何のリサイクルに係る協定でしょう?

「「ボトルtoボトル」水平リサイクルに関する協定を締結」(福生市)(https://www.city.fussa.tokyo.jp/life/recycle/1017547/1019634.html)を 元に東京都環境公社が作成

残念!
残念!
正解!
市が収集した使用済みペットボトルを、何度でもペットボトルに再生して資源循環させることができ、石油由来の原料で新たにペットボトルを製造する場合よりCO2の排出量を削減できるそうです。